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マザーズ マグ&アルミポリッシュ


秋の夜長は磨くに限る。
ということで結構傷が入ったペダルを磨く。マザーズをウェスに付けてちょちょいと磨けばあっという間にピカピカ。
でもお高いんでしょう?の通販番組みたいな感じですが本当に簡単なので金属磨きにおススメです。中身はハンネリワックスのイメージ。
amazon価格、5オンスで¥1,480、10オンスで¥2,276也。よっぽど大きなものを磨き倒すのでなければ10オンスで数年は使えるかと。


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BBS-23AC

BBB製のカーボンリム用ブレーキシューを付けてみて。(アルミリムにも使えるみたい)
効きは普通。効かないことは無いし、効き過ぎることも無い。
鬼のように減るわけじゃないけど、アルミリム用よりは絶対減り早い!
ブレーキダストなかなか出る。
セッティングが悪いのかリムとの相性なのか、ちょっと強めに握るとキィーキィー半端無い音がする。
下りを攻めたことは無いのでその辺は不明。っていうかすっかり平地オンリー…

以上、やる気出してナイトライドに出撃も玄関出たら雨がどしゃ降っていたので
部屋からのリポートでした。

KD C8

海外通販でLED懐中電灯を買った。チャリの夜練用に。

生まれて初の海外通販である。
緊張感の中、下調べをしてみると、
注文した半年後に届いた、とか全然違うブツが届いたとかネガティブな記事もあったので駄目もとの気持ちで挑んだ。
何で海外通販なのかと言うと、そこオリジナルの懐中電灯だったから。
何でそこオリジナルの懐中電灯を選んだのかと言うと、どうやら原付のライト並みに明るいらしいということ。
配光が自転車向けらしいということ。そして安かったから。USドル決済だが、日本円にして約1700円かつ送料無料。
勢いってヤツが発生した。
ブツの詳細はKD C8で検索

結果的に注文してから12日で手元に届いた。
早いのか遅いのか。思っていたよりかは早かった。
別途電池とそれ用の充電器は国内amazonで購入して翌日に届いた。
当たり前と思っていたことが実はスゴイことだったのかも知れない。

開封してみると、
中で品物が分解していることもなく注文したものが間違いなく入っていた。(疑い過ぎか)
白い箱の中にプチプチに包まれた状態で入っていた。説明書や保証書の類は無し。
ここから先はワクテカの気持ちに支配されながら進む。

どれだけ明るいんだろう。
今までGENTOS SG-355Bという単4電池x3で駆動する懐中電灯を使っていたのだが、
原付のライトレベルかというとそこまでじゃなかった。
夜練は街灯ゼロの田んぼ道で行っているから、道端で佇んでいるカルガモに直前まで気付かずにびっくりすることなんかしょっちゅうあった。
今度のKD C8は原付のライト並みの明るさの懐中電灯なのだから。期待は相当なもの。
電池は18650サイズのリチウムイオン充電池x1を使用する。単4と比較するとえらいでかい。
単3よりも一回り大きい。それだけで、なんだかパワーがありそう、1本でも。
18650サイズの電池は偽物まがい物がいろいろ出回っているらしいが、見分ける能力が無いからよく分からない。
扱い方次第でかなり危険なことが起こる代物らしいので慎重に扱う必要がある。

点けてみて。
明るい。今まで使っていた物には悪いが、豆電球だったのかと思う位に明るい。
これならカルガモも手前から十分見える。
というか多分眩し過ぎる…照らしてる中心から結構ワイドに光が広がっているから。
車で言うと常にハイビーム状態。相当先の看板がビカビカ反射していることからもそう思う。
だから市街地、というか対向者があるときはlowモード(明るさを3段階選べる)にしたり配慮しないと。
漆黒の田んぼ道を孤独に突っ走る分には全開の方向で。
あと弱点として、ランタイムがhiモード(3段階の内max)だと1時間弱ということがある。
走行時間に応じて予備の充電池を用意する必要がある。

総じて良い買い物だった。
海外通販で掘り出し物でも探してみようかなんて気すらしてきた。















cross talk

拭くの忘れた。

ファーストシャッター.gen2

シャッターがスローモーションで壊れてから約2週間。
おニューなシャッターがインストールされて最初のショット。(実際はメーカーでテストされていると思われる)

オープニング

ワクワク値MAXの瞬間。

Ninja Camera Strap by diagnl×Bonzai Paint×Fredrik Packers

チャリで出掛けるのとカメラを剥き出しで持っていくのを両立できるストラップ。
そんな淡い男心を叶えてくれそうなストラップがあったのでポチってみた。
文書の説明より動画で見た方が1000倍早いので、こちらで。

早速装着して50キロ位チャリで使ってみた感想。

停まってスグ撮れるというのはなんたってポイント高し。撮る気になる。
肩パット無いから痛くなるかと思ったけど、痛くない。
伸ばすのと締め上げる一連の動きはいたってスムーズ。(シートベルト的素材)
カッコイイ。
名前からしてカッコイイ。
×
要は背中に乗せて走っているわけで、汗でファインダーが曇りまくった。(個人差有)
前傾姿勢で激しいペダリングをすると背中→腹側にずり落ちてくる。

総じてチャリで鬼のようにかっ飛ばす使い方でなければおススメかと。
もちろんチャリ意外でもカメラを体からぶら下げつつブラブラさせたくないニーズは存分に満たしてくれる。
ちなみに"CAMERA STRAP MUST BE WORN"の無表情ライダーアイコンが入ったタグは
×Bonzai Paint×Fredrik Packersのコラボモデルのみに付いている。(通常モデル&コラボモデルで何種類かある)
ちなみにちなみにタグが反射材になっていてちょっと夜チャリに優しい仕様。(斜め掛けでカメラを背中にまわすと背中側にタグがくる)
ちなみにちなみにちなみにボクがポチったのは38mm widthの方。









LOUD CHANCE

写真を撮るとき眺めるときの気分に影響を及ぼすものがある。
ボクの場合音楽。
撮る気分じゃないときでも音楽を聴くと急に撮りたくなったりする。

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